今年もshimaneuroでは特別研修会を開催いたします!
今回は、登戸内科・脳神経クリニックの 三上 恭平 先生 を講師にお迎えし、パーキンソン病の理学療法について、基礎から臨床実践までじっくりと学べる内容をご用意いたしました。三上先生は、パーキンソン病患者の姿勢制御に関する症例報告が複数の国際誌に掲載されるなど、臨床研究においても精力的に発信されている先生です。 日々の臨床においては、客観的側面だけでなく主観的側面も含めた多面的な評価から病態を深めておられます。
現地での対面参加では、評価から治療展開、そして一部ハンズオンによる実技演習も予定しております。皆様のご参加を心よりお待ちしております!